6月12日(金)に、体育館で、劇団プラネットカンパニーの皆さんによる演劇「ロット・アモット調査室~消えた天使像のなぞ~」を鑑賞しました。主人公ロット・アモットが、消えた天使像のなぞを追う冒険を通して、「自分らしさ」や「友だちとの違い」、「互いのよさを認め合うこと」の大切さを伝えてくれる作品でした。劇団の皆さんの迫力ある演技に、児童は物語の世界に引き込まれ、心に残るひとときとなりました。